12月・・・と、キワーノ


 

 

気が付けばもう12月。

ブログ最終更新が夏。もう冬です。季刊誌以下ですね。ほったらかし度100パーセント・・・

初の4ヶ月ほったらかしでした。

今年も、もう1ヶ月を切ってしまいました。やり残している事が山積みで、考えると恐ろしくなってしまいます。とりあえず、最新の仕事としては年賀状の原画を仕上げました。


11月に、久しぶりに実家の淡路島へ。

庭先に妙な物体が大量にぶら下がっておりました。キワーノという果物。

日本名は見た目のまんま、ツノニガウリだそうです。このツノが本当に痛い。恐らく想像よりも堅く、キツいので、手で持つ事が出来ないぐらい痛いのです。

 

今年の夏、妻が奈良田島家にもゴーヤやキュウリと交えて栽培していたそうですが、花の1つも付けられなかったそうで、奈良田島家では幻の果物だったそうです。僕も、植わっている事すら知りませんでした。

で、お味はと言うと、見た目程のインパクト無し・・・。

さっぱりとした酸味のある果肉で、肉料理の後に向いてそうなお味。ネット意見によりと、味の薄いキウイだそうです。

納得。

 

 

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Tajima Syugo

The strange world

田島 周吾

たじま絵画教室

産経学園でも日本画教室開講

 奈良登美ケ丘校→第4水曜日

第2回 

   日本画グループ「星辰

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    2018年4月4更新

    「茶道雑誌」

 

そして、あっという間に桜が開花、満開、早くも散っていっています。先週末に歩いて10分ほどの近場で、お弁当を・・・